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石橋なおき 子どもたちのために30年先の荒川づくり

石橋なおきの政策

子どもたちのために30年先の荒川づくり

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待機児童ゼロ当たり前!荒川区の幼児教育、保育の質を地域ナンバーワンに!
policy_img01 幼稚園、保育所、認定こども園の整備に加え、小規模保育、保育ママ、事業所内保育、一時預かり、病児保育等、保育に関するすべての施策を充実させ、働くママ、働きたいママ達の願いをかなえます。
 また、放課後児童クラブ、放課後子ども教室の拡充に努め「小1の壁」を取り除きます。荒川区にお住まいのパパ・ママが区内の保育園・幼稚園・小学校に通わせたくなる学校教育・保育を実現します。
再生可能エネルギーを荒川から作り出す!
policy_img02 東日本大震災において、荒川区は計画停電の対象地域となる非常に苦い経験をしました。この経験を教訓に、少しでも地域からエネルギーを生み出すべく、再生可能エネルギーの積極導入に 取り組みます。
 太陽光発電の助成はもちろん、100年の歴史を持つ三河島水再生センターを利用し、東京都と協力しながら、下水汚泥によるバイオマス発電・熱利用及び下水熱利用等を進めていきます。またPPP(public–private partnership)による施設整備を目指します。
水辺をきれいに、使いやすく
policy_img03 荒川区は北西から東にかけて隅田川が流れており、川との共存は欠かせません。
隅田川の景観及び水質向上に向けて高規格堤防の早期整備等に努め洪水対策の強化を図るとともに、川沿いを散歩やジョギングできる環境に整備し、 区民が川と共存できる場を提供します。
 また隅田川の利便性向上に向け、都心に向けた河川交通の充実に努め「川の手・荒川」への愛着を深めていけるよう取り組みます。
木造密集地域の解消を目指します!
 現在、区が実施している密集住宅市街地整備促進事業のさらなる推進に加え、東京都が実施する「木密地域不燃化10年プロジェクト」との協調により、スピード感ある木造住宅密集地域の防災強化を実現します。
 また、今後起こりうる首都直下型地震への対応に向けた耐震改修の実施支援強化、海抜ゼロメートル地域における低層住宅等の洪水対策を実施します。
下町の賑わいと新しい街づくりの融合
policy_img05 荒川区は、お祭りやもんじゃ焼き屋さんに象徴されるように、今の時代も下町情緒溢れる街です。他方、各地域の再開発事業等による高層マンション等の建設で従来なかった近代的な街が形成されつつあります。
 これまでの下町らしい街の賑わいと、新しく創設された商業施設等をバランスよく共存させることで、 他の区にない特色ある「荒川」を打ち出していきます。
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